詳細は定かではないが1972年頃に誕生したと言われている。 カラオケの”祖先”の一つと考えられているのはジュークボックス。 それを小型化するという発想から生まれたとの説である。 翌年、第一興商等の大手メーカーが設立され’76年にはカラオケテープが発売される。 この年からの2年間は「第1次カラオケブーム」。 その後家庭でもカラオケを楽しみたいとの欲求が高まると、 ホームカラオケが各メーカーから次々と発売され大ヒット商品となる。通販でもお馴染みだった。 カラオケが市民の娯楽として定着すると同時に騒音が問題となり ’79年には大阪府八尾市で「カラオケ騒音防止条例」が施行された。
カラオケ大好き♪ 自他共に認める(誰も声に出しては言わないが)カラオケ大好き人間である。 一番の効用は何と言っても「ストレス発散」だろう。 見事に、と言うわけには行かないが、歌っている時は煩わしい事、忘れてる(笑)。 ストレス解消されて翌日からの生活が豊かになれば良いのでは?豊かになればね。 嫌いな人に無理に奨める事もないが好きな人はドンドン行きましょうNE! 最近の歌はやたら長くてメロディーもわかりにくくておまけに歌詞は英語だらけ。 歌えない(笑)。 で、必然的にナツメロになっちまうわけ。 百恵ちゃん、明菜ちゃん、ってとこが定番。陽水とか布施明、松山千春も歌うなぁ。 最近は、大分古いけど南沙織も良く歌う。 カラオケ行って必ず歌うのは椎名恵の「Love is all」。 これ一応私の「十八番」ね(笑)。 心に留めておいて頂きたい。 忘れても全然OK(爆)。 実は今日も行って来たとこ。 専業主婦の日常はストレス溜まりまくりなのだ。 本人が言うんだから、間違いなし! んん??専業主婦だけじゃないって? だったらあなた、一度やって御覧なさい、専業主婦。 絶対カラオケ行きたくなるから(爆)。 BGMに華原朋美の 『Love is all music』 選んで見ました。 これも必ず歌います。どうでもええけど(笑)。 ('99.12.05記) (midiファイルは削除しています、ご了承下さい。) |